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スキなモノ・スキなコト
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rubber stamp

                                                            

                                                            

                                                            

                                                           

月ヒシ印スポンチ”付ゴム印 明朝極大

そそられる商品名

 

一辺は分離せず半回転して開く蓋
紙の貼箱の佇まいもいいです

 

ブンボーグ - -
NUT BROWN
 

WINSOR & NEWTON のインク

パッケージの絵が色ごとにちがって
これはNUT BROWN

リスが団栗もってる
かわいいー

そして
よくみると
NUT BROWNという文字の下に
面ごとにそれぞれ

NUSSBRAUN
AVELLANA
NOCCIOLA
NOISETTE

各国の色の呼び方まである
スゴイなー

こんなちっちゃな箱に
たくさんの想いがつまってる感じがするなぁ











ブンボーグ - -
CARL 両用状差



記憶の片隅でなんとなく憧れていた
ここに紙を差す行為

レトロなパッケージとも相まって
そんな記憶があったことを思い出し

未処理の紙をとりあえずここに











ブンボーグ - -
地図



地図ってなんとなく好きなんですよね
ビジュアル的に

地図にも
おんなのこっぽいのと
おとこのこっぽいのと
あるような気がするけど

断然後者の方が好き


これは地図柄のバインダー
おとこのこっぽい











ブンボーグ - -
LION タイプライター用練ゴム
 

手書きのタイプフェイス
デザイン
色使い
レトロさがたまらない

いつ頃のものなのかな?

どこかで眠っていたモノとの
予期せぬ出会い













ブンボーグ - -
Maped & MILAN
 
そのルックスに惹かれて
少しずつ増えていく外国の消しゴム
また2個仲間入り




マペット社のドミノ消しゴム

これは20で ● が2個ですが
40で ● が4個のもあります
他にもある??

20個入りの箱買いして
ほんとうにドミノ倒ししてみたい…

もしもわたしが文房具屋さんなら
絶対20も40も箱ごと
デーーン!デーーン!って置きたい…



ミラン社の練り消しゴム

練り消しって
乾燥すると堅くなっちゃうので
密封されて売られていてこれもまたそう

昔デッサンをする時
まだ白くて柔らかな練り消しの
その封を開けて使うときの
ドキドキ感を懐かしく思い出したり…

使っていくうちにだんだんグレーになっていくのだけど
最初からグレーにするあたりに
発想の豊さを感じたり…



消しゴム2個から
いろんなことを想いめぐらせたのでした…












ブンボーグ - -
つけペンとインク



細い線
でも
多少強弱があって
多少濃淡があって

そういう感じが欲しくて
つけペンとインクを選びました




好きな書き味のペン先とペン軸を選ぶ楽しみ
好きなインクを選ぶ楽しみ

インク瓶の蓋を開けて
そこにペン先をつけて
線をえがく

心地よい緊張感
日常的な行為が特別なものに感じられます


P I L O T   M A D E   I N   J A P A N



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透過されたインク瓶
つい眺めてしまいます



次はウィンザー&ニュートンのインク
つかってみたいです
















 
ブンボーグ - -
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